2008年11月2日日曜日

挙筋短縮の埋没法で平行型⑩

約1週間が経過した時の写真です。挙筋短縮による下垂改善にて目の縦の開きが大きくなっている印象が伺えます。
また涙袋ヒアルロン酸で下まぶたを下方向へ押し広げているため、さらに目が大きく演出されております。
小顔効果ボトックスは1ヶ月の期間をかけて効果を徐々に発揮しますので、まだまだ輪郭の縮小化は進行中です。
フェイス&ボディケア T-クリニック
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