2009年3月14日土曜日

腹部の入れ墨①

右腹部に彫られたタトゥーですが、皮膚の伸展が非常に良いので1回で切除手術を行います。仮にレーザーで除去を試みても数十回の照射が必要であり、また色が入っているため完全に消すことは出来ず、マダラ状の皮膚変色、炎症性色素沈着が残って終わることは明らかです。手術の絶対的な適応症例です。
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